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Kentucky Consular Center

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DV-2005プログラム当選通知

DV-2005 当選通知


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 信頼と実績の PNS SYSTEM 2

〜 当選後のお手続きに関するご案内 〜

PNS《Pacific Newcomer Services》が提供する、国別移民多様化プログラム≪DVプログラム≫に当選された後の永住権申請手続き代行システムが【PNSシステム2】です。
【PNSシステム2】では、≪DVプログラム≫の当選通知受領後から最終的に行われる大使館での面接までの永住権取得に係るすべての手続きを、リーズナブルな料金で『安全・確実』に代行させて頂きます

≪DVプログラム≫は、第一段階であるの抽選への応募手続きと、第ニ段階としての当選後の永住権申請手続きとに分けて考える必要があります。

第一段階である抽選へのエントリー(応募・登録)は、国務省が要求する応募要件さえ満たしていればどなたでもエントリー(応募・登録)することができますし、仮に間違った内容でエントリーしてしまっても抽選の対象から除外されるだけで、後々に影響を及ぼすことはありません。
しかし、第ニ段階である当選後の永住権申請手続きは、他のカテゴリーにおける永住権申請手続き(家族ベースや雇用ベース)同様慎重に行わないと、永住権の発給はおろか他の非移民ビザの発給拒否や、場合によってはビザの有無に関係なく米国への入国さえも拒否される可能性がありますので細心の注意が必要です。

Visa Consulting Serviceでも述べていますように、移民ビザ、非移民ビザの別なく、ビザの申請を安易に考えることはとても危険です。
≪DVプログラム≫における当選後の申請手続きはまさに移民ビザの申請ですので、抽選に当たったといった安易な考えではなく、ご自身の人生設計も含めて慎重に検討された上で、申請されるのであれば、堅実且つ確実なお手続きをされることが重要ではないかとPNSは考えています。

≪DVプログラム≫で発給される永住権の総数は全世界で55,000件と決まっていますが、米国務省は、予め申請辞退者や棄権者を見越して55,000通を上回る(約2倍)当選通知を発送します。これは、当選通知を受領し、永住権申請の手続を進めていても最終的に永住権が発給されない(面接の順番が回ってこない)可能性を意味します。

≪DVプログラム≫の当選者には、Kentucky Consular Center(K.C.C.)から各当選者固有のCASE NO.が付与されます。
K.C.C.は、基本的にこのCASE NO.の若い順に処理を進めていきますが、ある一定の時期までに所定の手続きが済まされていない当選者は、例えCASE NO.が若くても後回しにされ、その年度のDVプログラムによる永住権の発給枠に入れない(いわゆる足切り)可能性が出てきます。
ですので、永住権の取得を希望されるのであればCASE NO.の番号如何に関わらず、当選通知受領後、迅速且つ正確な永住権の申請手続きを行うべきであろうと思います。

PNSでは、1992会計年度に初めて実施された≪AA-1プログラム≫から≪DV-2004プログラム≫までの13回のプログラムで、≪DVプログラム≫の抽選へのエントリー代行サービス【PNSシステム1】をご提供させて頂いて延べ417名(2003年7月現在)の当選者を輩出し、当選後のお手続きをすべて代行させて頂く【PNS システム2】をご利用頂いて永住権取得までのすべての申請手続きをサポートさせて頂きました。
また、【PNSシステム1】ご利用者以外の数多くの方々の当選後の申請手続きにも携わらせて頂いてまいりました。
これらの実績が、提携先各社や多くの皆様からご信頼を頂いている根拠となっています。

●PNS システム2 サービス内容例:

  • 申請書類の作成
  • 申請書類のK.C.C.への送付
  • 提出書類の各種翻訳
  • 各種ご質問、ご相談への回答
  • 各種情報提供
  • K.C.C.、大使館との連絡代行
  • 永住権申請書類準備のアシスト
  • 永住権申請書類の最終確認及びセッティング
  • 面接前の総合レクチャー

    ●こんな方にお薦めします!

  • 千載一遇のこのチャンスを絶対に逃したくない
  • 英語力に今一つ自信がない
  • 面倒な書類の作成は苦手だ
  • 手書きではなく、きちんとタイプアウトされた書類で申請したい
  • 「申請書類の不備で失格するのでは…」という不安を持ちたくない

    【PNSシステム2】をご利用頂いたお客様は、現在(2003年7月)までの面接において永住権取得率100%を誇っています。
    当選された方には、せっかくのチャンスをムダにすることのないよう【PNSシステム2】のご利用を強くお薦めします。

    またPNSでは、当選後通知受領後からK.C.C.(Kentucky Consular Center)への書類の返送までのお手続きをアシストする DV アシスト“1”(For K.C.C.)や、面接通知受領後から面接に向けてのお手続きをアシストするDV アシスト“2”(For Interview)もご提供させて頂いています。
    詳しくは、DV PROGRAM 当選者キャンペーンをご覧下さい。

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    当選通知受領後の流れ
    (1) 当選通知受領(CASE No.の確認)
    (2) 同封されている書類の作成
    (3) 作成書類(写し)をK.C.Cへ送付/永住権申請手続開始
    (4) 面接日の指定通知受領
    (5) 必要書類の収集・作成/健康診断等
    (6) 在日米国大使館において面接/Temporary Visa発給
    (7) Temporary Visa(永住権No.)発給
    (8) 180日以内に渡米

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    【PNSシステム2】料金表
       申請者 同伴家族 その他実費等
    PNSシステム1利用者 \200,000 \ 50,000 公的書類取得費用、健康診断、
    ビザ申請費用、その他
    PNSシステム1利用者以外 \300,000 \ 50,000 公的書類取得費用、健康診断、
    ビザ申請費用、その他
    * 当選者キャンペーン参照 *

    PNSシステム2のお申し込み方法

    当選通知を受領された方は、下記のいずれかの方法でPNSまでお問い合せください

    Phone:03-3404-3366    Fax:03-3404-3399    E-mail:dv@pns.co.jp

    DV PROGRAM 当選者キャンペーン実施中!  →  →  詳しくはこちらへ!

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